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2010年2月 9日 (火)

大豆を食べて 白髪を黒く

 自動車の走行距離が10万キロを超えた。思ったより早く10万キロを超えた。「T-BELT」という警告ランプが付いた!
 どうしよう!このランプは、10万キロを超えると自動的に点くのか?それとももうちょっと大丈夫なのか?

 思うに、帰宅時の道路の混雑は、帰宅時間というより、追い越し車線を遅い車が走っているかどうかだと感じた。
 普通なら、今日はすいすい帰れるはずだったが、混んでいた。走行車線を法定速度以下で走っている車がいた。
 今日、びっくりしたのは、前の車が運転しながらメールを打っている!!!ようだった。

大豆を食べて 白髪を黒く

 今日のlunchは、以前に買った「ふじっ子」で作ったおにぎりに、海苔は「堀江商店」、そして「信州一のお味噌汁」。
 やっぱりインスタントみそ汁は、信州一が一番おいしい。

 「伊勢海老のワールドシー ヤマカ」より、楽天メール。999円シリーズだ!
http://www.rakuten.co.jp/worldsea/567424/944831/
 「北国からの贈り物(北海道グルメ)」の、スープカレーも食べてみたい!
http://item.rakuten.co.jp/snowland/103233/

 「WhiteBearFamily」って何?このツアー安いよね!
http://www.wbf.co.jp/special/price_info/?adv=059

 それはそうと、2010年2月7日の朝刊に「大豆を食べて 白髪を黒く イソフラボン効果 マウス実験で確認 名市大グループ実証」という記事が出ていた。
 すると、豆腐の味噌汁や納豆の朝食などの日本食は、いいということになる!
 晩酌は、夏なら冷や奴、冬なら湯豆腐か・・・。
 みそ汁や豆乳を飲むと、白髪が黒髪になるかも-。豆腐やみそなどに含まれる「大豆イソフラボン」に毛を黒くする作用があることが、岡嶋研二教授、原田直明准教授ら名古屋市立大の研究グループのマウスを使った実験で確認された。研究成果は米・栄養生化学誌に掲載される。
 グループは、イソフラボン2ミリグラムを混ぜた餌を、背中部分の体毛をそったマウスに3週間食べさせた。その結果、髪の黒さに影響するメラニン色素の割合が(5匹の平均で)1・23倍に増加。見た目にも、黒くつやつやした毛が生えた。
 さらに毛根の数が増えるなど、発毛効果も確認した。イソフラボンが入っていない餌では、メラニンの量に変化はなかった。
 岡嶋教授らは、イソフラボンとトウガラシなどに含まれる「カプサイシン」を併せて取ると、体内で細胞の再生などを促すタンパク質「インスリン様成長因子-1」が増えることを実証。髪の元となる毛母細胞の増加につながり、人でも発毛効果があることを突き止めていた。
 今回の実験で、イソフラボン単独でも白髪の防止に効果があることがはっきりした。
 岡嶋教授は「毛が生えたり、黒くなったりする仕組みはマウスとほぼ同じなので、人でも効果が期待できる。最近、朝、みそ汁を飲まない人が増えているのではないか。食習慣を見直し、適量のイソフラボンを取れば白髪を防ぐ効果があるだろう」と話している。

http://www.chunichi.co.jp/article/national/news/CK2010020702000112.html

本日のカウント
本日の歩数:9,362歩
(本日のしっかり歩数0歩)
本日の割箸使用量:0膳
本日の餃子消費量:5個

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