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2010年2月24日 (水)

顔ストレッチ

 「ヱビスビール」より、メール。120周年を迎えるらしい。
 2010年2月25日(木)、ヱビスは生誕120年を迎えます。日本の歴史とともに歩み、みなさまに長年愛され続けて参りましたことを心より感謝申し上げます。
 1900年パリ万国博覧会は世界中から4700万人が入場した過去最大級の博覧会。そのパリ万博で金牌を受賞したヱビスビール。受賞を記念してつくられた木箱を限定復刻しました。

http://www.yebisubar.jp/120box/index.html

 今日の帰宅は混んでいた。普通の40キロ制限の道路で30キロで走っている車の後ろについてしまった。しあkも、自分が右折しようとしたところでその車も右折しようとする・・・が、対向車がまだ来ていなくても右折しない・・・信号が赤になってから右折した・・・後ろの車のことも考えてほしいものだ。気配りが足りない。
 道を進めていくと、前の車がドラッグストアーに入った。後ろの車の事を考えた、車が詰まらないような入り方だった。このような気配りがいいねぇ!!!
 さらに行くと、いつもは混まないところで、異様に混んでいる。こんな時は、追い越し車線に遅い車が走っているんだよね。皆さん、走行車線から遅い車を追い越していく。しかし、その遅い車は、気にもせず法定速度の20キロ以下で追い越し車線を走っている。(右折するわけでもなく、ひたすら直進している。)周りへの気配りをしてほしいものだ。

 JAF Mate3月号の「未病にきくワザ」は「実年齢より若々しい顔になれる『顔ストレッチ』」。
 ふけ顔に見えるとしたら、口元のしわとたるみにその原因がある。
 顔には、頬筋(きょうきん)、口輪筋などの表情筋が分布しており、それらが収縮・伸展してさまざまな表情を作っている。筋肉が衰えると、重力の作用で筋肉が下に垂れて、たるみやしわの元になってしまう。皮膚の下を流れる血液やリンパ液の循環も悪くなり、しみやくすみの一因にもなるという。
 口輪筋のトレーニングを行い、口のまわりの筋肉をしっかり動かすと、唇や頬、さらに目、額も連動するので、顔全体が若々しく張りのある肌になれるという。
①舌の先で、唇の内側と歯肉の間の円を描くように大きく回し、同時に目も回す。左回し右回し各3回。
②親指を口に入れ、残りの指を頬に当て、挟むように上から下へ優しくさする。頬から口角まで、ゆっくりと。左右各3回。
③歯ブラシを口にくわえて頬をすぼませて8秒間維持を3回。歯ブラシの背でほうれい線を内側から伸ばし息を吐きながら、頬を素早く30回軽く叩く。
以上を1セットとし、1日1~3セット行う。自分のペースで回数を加減して行う。

本日のカウント
本日の歩数:7,549歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日の割箸使用量:0膳
本日の餃子消費量:0個

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