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2010年2月 6日 (土)

うなぎ佃煮

 「マグロのみやこ築地」より、楽天メール。
 テレビ「はなまるマーケット」で紹介されました!大間竜飛産 天然本マグロ 中トロが半額の4千円~、とのこと。
 11月~1月中旬、この時期気温氷点下にもなる凍てつく真冬の津軽海峡は荒れ狂う極寒の海。そこへ300艘もの小船が命を張ってマグロ一本釣り漁に挑むのはこの時期脂が最高に乗った本マグロが回遊してくるから、1本釣れば1年は暮らせる程の高値がつこともある一攫千金の夢が漁師を海へと駆り立てるのである。だが現実は厳しく港にマグロがあがらない日々もあるという。従って脂が乗った津軽の極上本マグロは高級料亭・高級寿司店でも滅多にお目にかかれない逸品のマグロであることは間違いない。
 その味で日本で一番有名になった天然の本マグロです。北海道と青森県の間の津軽海峡で一本釣りされました。太平洋と日本海を繋ぐ津軽海峡は潮の流れが早く、ここを通り抜ける本マグロ漁は今も一本釣りが主です。
 この本マグロは青森県大間または竜飛の漁師さんが釣りあげた本マグロの中トロに限定しています。産地を水揚げ港に限定せず実際の操業海域「津軽海峡」とすることが「わけありの理由」。

http://www.rakuten.co.jp/miyako/1156924/

 今日は、杏林堂に「明治ブルガリアヨーグルト」を買いに行く。118円なり。信州一のみそ汁を買おうと思ったが、なかった!?
 しかし、今日行った杏林堂はレジが少ない!

うなぎ佃煮

 今日のlunchは、以前のさわやかウォーキングの時、当選した「東海道 遠州・新井宿 なかむらの鰻 うなぎ佃煮」で「ひつまぶし」。
 製造元を見ると、その時のウォーキングで通過した、養鰻池の会社だ。
 ついている印刷物に「うなぎ茶漬け」の作り方が載っている・
【うなぎ茶漬け】
《温め方》
 開封し電子レンジで約1分温めて下さい。
《召し上がり方》
・一杯目
 温かいご飯にのせて、キザミのりを添えてお召し上がり下さい。
・二杯目
 ご飯に鰻をのせ、キザミのり、キザミねぎ、わさびを添えて、お茶漬けでお召し上がり下さい。

 ウナギのパック自体には別の食べ方が載っている。
 注意書きが多い。これは、アメリカのようにイチャモンをつけて裁判を起こされるのを防ぐためか?
【うなぎ佃煮の召し上がり方】
・湯せんの場合
 沸騰したお湯にパックのまま入れ、4分~5分を目安に温めて下さい。
※ 加熱後、パックや中身が熱くなっていますので、やけどに注意して下さい。
・電子レンジの場合
 中身を耐熱皿に移し、ラップをかけて500Wで約2分、600Wでは1分30秒を目安に温めてください。
※ 加熱後、お皿やラップ、中身が熱くなっていますので、やけどに注意してください。
◆ひつまぶし風、お茶漬け、ちらし寿司など、お好みに合わせてお召し上がりください。
◆お好みで、添付の「さんしょう」をおかけください。
◆食材の性質上、小骨が残っていることがございますので、ご注意ください。
 本品は、静岡県・愛知県で生産された活鰻を厳選し使用、加工した製品です。
有限会社 中村商店
浜名郡新居町浜名870番地

本日のカウント
本日の歩数:4,393歩
(本日のしっかり歩数0歩)
本日の割箸使用量:0膳
本日の餃子消費量:0個

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