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2009年10月11日 (日)

「スシロー」「ホタテガイのおろしあえ(キウイフルーツ)」

スシロー
 今日のlunchは「スシロー」にて。12時半過ぎに店に着くと、行列ができていた。画面タッチの機械で予約をし、順番を待つ。11分程度の待ち時間が表示される。
 ぞくぞくとお客さんが来る。
スシロー

 やがて、カウンターに案内される。
 お茶は、粉のものだ。しょうゆの小皿はないので直接、お寿司にしょう油をかけて食べるということだ。箸は割箸でない・・・環境にやさしい。ワサビもついているが、ワサビのパックも流れてくるので3つほど取る。
 ネタは、みずみずしく美味しい。混んでいるわけだ。また行きたくなるお店だった。
 ホタテ、サーモン、まぐろ、カツオ、サンマ、イカなど10皿を食べた。1,050円なり。(食べた物を詳しく書き留めてくればよかった・・・。)
http://www.akindo-sushiro.co.jp/

 今日の新聞に「ホタテガイのおろしあえ」が載っていた。食べたくなる料理だ。
 酢の物は酒の場では、まず口の中の”気分転換”役、ほのかに食欲増進や栄養価など、効果をあげればきりがありません。しかし、すべて一本の酢で家庭内を賄おうとすれば、味はどうしても似かよいます。天然の酸味を活用することで料理の幅を広げてください。かんきつ類は無論ですが、キウイフルーツも酸味に甘みと香りが加わり、なによりビタミンCを豊富に含み食物繊維もありますから、酢の代用というより、立派な調味食材でもあります。輸入物が年中ありますが、国産物の旬は秋で、香り高い物が出回ります。
 ホタテガイのおろしあえです。
①1人前、刺身用生ホタテ大1(小2)を金ぐしに刺し、じか火で表面を軽くあぶる。焦げた香りをつけ、内は生で。
②4~6等分にして、ゆずこしょうか、おろしわさびを溶き入れたしょうゆであえておく。
③キウイフルーツ半分は皮ごとおろし金でおろす。汁も使う(皮下にビタミンCが豊富)。
④同量の大根おろしを作り、こちらは汁を軽く搾り、塩少々を加え、おろしたキウイと混ぜる。
⑤これにしょう油洗いしておいたホタテを加えてあえる。

 今日の夕方は、丹波の黒豆の枝豆で一杯。

本日のカウント
本日の歩数:13,541歩
(本日のしっかり歩数0歩)
本日の割箸使用量:0膳
本日の餃子消費量:0個

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