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2008年11月23日 (日)

「味酔処 笑味。(えみ)」、そして「サッカー観戦」

 連休2日目、寒い!しかし、「ダーチャ佐野」に行き、薄めた海水をかける。

「味酔処 笑味。(えみ)」、そして「サッカー観戦」

 昼食は「家庭料理の店 味酔処 笑味。(えみ)」に行く。店の前にメニューが出ていたので「秋定食」を選び、店に入りそれを注文する。
 注文した後に、店内のメニューを見たら、日替わりランチ900円というのを発見!しまった!遅かった!
「味酔処 笑味。(えみ)」、そして「サッカー観戦」

 秋定食(刺身、秋鮭・なす・おろし煮)1,000円也。刺身、おろし煮などなかなかおいしい。家庭料理の店という割には上品な感じだ。ご飯がちょっとボリューム不足か。お箸は、割箸でなく塗箸で環境にやさしい。飲み会の会場にいいかも。
 舘山寺の飲食店組合の看板があったけど、舘山寺と関係しているのだろうか?

 「料理は一期一会。プロの味をベースにした、ちょっとおしゃれな手作りの家庭料理を提供します」と話すのは「「味酔処 笑味。(えみ)」(中区鹿谷町)のオーナー・中村恵美子さん。管理栄養士として、昨年まで医療機関で食事提供と栄養指導をしていた中村さん。その経験を生かし、健康とおいしさにこだわった料理が味わえるお店を開きたいと、商工会議所主催の創業塾に参加。経営の基礎を学ぶ中で夢が具体化され、今年4月に念願のお店がオープンした。
 メニューは和洋折衷。食材にこだわり、中村さんの実家で育てた低農薬野菜や果物のほか、地元産食材をふんだんに使用。
 板前の鈴木美稲さんは、東京の洋食店や地元のホテルでの勤務経験を持つ大ベテラン。盛り付けや器の選び方にもプロの技が光ります。
 家庭料理の代表であるおひたしや煮物などの”おばんざい”をはじめ、中村さんの栄養知識と鈴木さんの技術を組み合わせた、同店ならではの料理が楽しめます。「今は”メタボ”に悩む方も多いですね。声をかけていただければ、調味料や油を控えるなど、個々の健康に対応したメニューをご用意します」。ランチでは、海鮮づけ丼や季節定食が人気。
 どこかホッとするような、気さくな雰囲気も同店の魅力。「お客様が気取らずに食事を楽しみ、笑顔で帰って行く・・・そんなお店にしていきたいですね」。

「味酔処 笑味。」
TEL: 476-5470
「創業塾」
TEL: 452-1115
http://mezasesougyou.hamazo.tv/e1159163.html

「味酔処 笑味。(えみ)」、そして「サッカー観戦」

 そして、サッカーの試合観戦に行く。駅で、トイカに5,000円チャージ。
 シャトルバスは異様に混んでいた。Jリーグも終盤だからだろうか。
「味酔処 笑味。(えみ)」、そして「サッカー観戦」

 ラジオの実況を聞きながら試合を見るが、ラジオの声がきこえないほどの熱気だ。
 試合中、一生懸命やっている選手に野次を飛ばす人がいたのは閉口したね。

トイカの残額:4,830円

本日のカウント
本日の歩数:9,723歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日の割箸使用量:0膳
本日の餃子消費量:0個

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